「ほっ」と。キャンペーン

タグ:お城 ( 4 ) タグの人気記事

 

連休は信州に帰省

2日を休み7日間の連休で信州に帰省です。

途中 長野県最南端の秘境 しらびそ高原に行きました。 南アルプスに手が届きそうな標高1918m、アルプスのパノラマが目の前に広がります。
f0077150_17161237.jpg

ここまで車でいくのが大変で、自動車の対面はきびしいくカーブミラーをみながらとまって道を譲ったり、広いところで対面車がとうりすぎるのまっていたり、カーブの連続ですが標高があがると山の景色がだんだん近くなり南アルプスが目の前に。
どっちをむいても素晴らしい景色。道のりが大変でも来てよかったと言えます。


松本について夜の散歩はもちろん松本城
f0077150_17194225.jpg












by bbwan | 2016-05-01 16:48 | 犬旅 | Trackback | Comments(0)  

週末のおでかけ

週末はちょっと観光客気分で でかけました。
 大阪といったらあそこにいかねばと 大阪城公園へ。
f0077150_038189.jpg

前に一度アクアライナーにのって川からいったのですが、船の揺れが気持ちよくて不覚にも寝てしまい、今回はリベンジ。 外国人観光客が非常に多く、売店での呼び込みも中国語や韓国語。
 
そして当たり前のように 並んで写真をとる人気スポットで、私もおのぼりさんと化しブルートと一緒に被写体になりました。
f0077150_934056.jpg


ついでにこんな写真も。
f0077150_10293845.jpg


こちらは出勤途中のおさるさん。
f0077150_10295041.jpg



日曜日の朝の散歩は、箕面の滝 紅葉がきれいなので、朝からたくさんの人でした。
f0077150_043121.jpg

f0077150_8425973.jpg

f0077150_8422325.jpg

滝の前でバーディ似の 茶々丸君と会いました。
f0077150_8423933.jpg

by bbwan | 2009-11-09 00:44 | 大阪 | Trackback | Comments(10)  

スロバキアへ 列車の旅

隣の国スロバキアの首都ブラチスラバへ 女3人犬一匹の旅
プラハから列車で4時間でいくブラチスラバは、のんびりするにはもってこいの
場所です。

f0077150_642118.jpgプラハ.ホラショヴィッチェ駅から新特急ペンドリノにのって出発 
ペンドリノには新聞サービス、軽食サービスとあります。

f0077150_642349.jpg車窓から見える景色は鮮やかな菜の花の黄色と緑の絨毯
f0077150_1975176.jpg途中下車した国境の街ブジェツラフ ワインの里の玄関口 リフレッシュタイムをとりました。公園で持参したお弁当も食べました。

f0077150_6425695.jpgブラチスラバ行き列車に乗り換えて、コンパートメントなので座席に座ったブルートです。

f0077150_6432129.jpgブラチスラバ本駅


駅から街まで3キロほど、宿泊先までブルートと歩きました。
宿泊先はとっても素敵なアパートメント

f0077150_6434674.jpg
部屋も広くて3人と1匹でこのスペース。

f0077150_644148.jpg部屋の窓から見える景色 後ろに見えるのはスロバキアのお城です。




f0077150_19144762.jpg朝食も部屋まで持ってきてくれました。 

by bbwan | 2008-05-09 06:44 | 犬旅 | Trackback | Comments(11)  

週末お城巡り


週末時間のあるとき、ドクターにすすめられてハイキング感覚でチェコにあるお城をあちこちと歩いていたら、オットのメタポリック症候群の看板降ろしてもいいみたい。
週末の我が家の楽しみになったので、シリーズで記録を残してみようと思っています。
チェコのお城は4−11月の間だけ開城となります。  
今年の夏にいったお城です。
 
***ストジェコフ城
プラハ北のラーベ川を望む頂にあります。 最後の領主は名門ロボコヴィッツエ家。 ワーグナーがここでオペラ「タンホイザー」を作曲したのはあまりにも有名。
f0077150_0161923.gif

歩いて登ってやっと城の入り口。
f0077150_0165176.gif

お城から見えるラーベ川
f0077150_0581295.gif

**** テレジン要塞
プラハの北車で1時間ほどした、エルベ川とオフジェ川が合流するあたりにあるナチスドイツ占領時の強制収容施設。 チェコ人、スロバキア人、ユダヤ人が各地から収容され、ここからアウシュヴィッチェへと送られて処刑されたそうです。 写真は国民墓地
f0077150_0172344.gif

小要塞のなかにある、監房。 ここは非常に劣悪な環境のため、病気で死亡した人も多く、戦争末期ではチフスが発生し、ナチス指導部は何の対策もせず、放置、それを当時プラハ市や地元の町の住民により援助され、医療活動がなされたという。  そして、処刑場やしたい保管所などもあり、非常に空気が冷たく感じました。
f0077150_0174410.gif


***** チェスキー シュテルンベルク城
プラハから南下し、山道をくねくねと走っていくと、山の上にこの城が現れます。現在もシュテンベルク家の伯爵が住んでいるということで、城内ガイドツアーで出くわすことがあるとちょっと期待しましたが、もちろん会えませんって。
f0077150_0181557.gif

お城の裏手には、監視塔があり、こちらは犬もOK。 
f0077150_030486.gif


f0077150_21541492.jpg
こんな急な階段を登り続けて頂上まで。 登ったはいいけれど、ブルート怖くて降りれなくなり、私が抱いておりました。
f0077150_2155180.jpg
だんことして降りようとはしなかったブルートです。

お城の下に流れる川の横にあるワインセラーと陶器の工房。 ワインと陶器でできたフラスコを買いました。
f0077150_0311856.gif

by bbwan | 2007-10-16 00:32 | チェコお城めぐり | Trackback | Comments(10)